一般社団法人 徳島ビルメンテナンス協会
 
 
令和4年度 地域連携
2022/09/27new

第4回 とくしま特別支援学校技能甲子園

| by HP管理者

第4回とくしま特別支援学校技能甲子園が次のとおり開催されました。
第3回大会の開催が令和元年9月4日で、その後2年間はコロナ禍のため開催できませんでした。3年ぶりとなる今回は、コロナ禍でも開催できる体制を検討し、参加者の制限、換気消毒等感染症対策の徹底、生徒や一般の皆さんには、オンラインで観戦するなどの対応をとり、実施の運びとなりました。主催者の開催に向けての努力に敬意を表したいと思います。



1.目 的
技能検定で培ってきた選手一人一人の基本的知識や技能に加え、チームで協力して正確かつ手際よく作業を進める工夫を発表し、競い合うことを通して、さらなる意欲の高揚やより実践的技術の向上に繋げる。また、各学校の発表を公開することで、学校関係者や事業所等に技能検定を広報する。


2.期日及び場所 
  令和4年9月7日(水) 
  徳島県障がい者交流プラザ

3.参加チーム
  板野支援学校  国府支援学校
  阿南支援学校  池田支援学校美馬分校
  みなと高等学園

4.競技内容及び方法
  ・ 3~5名1組のチームで、ダスタークロス、モップを用いた床面の清掃及び
    テーブル拭きを実施
  ・ トーナメント方式
  ・ 交流試合(1試合しか競技できていない学校による試合)


5.審査員 協会関係者5名
  多田副会長  長池常務理事  古田青年部顧問  竹田講師  逢坂講師

6.表彰の種別
  優勝  準優勝  徳島ビルメンテナンス協会長賞  奨励賞



   《優勝杯返還》          《競技の様子》
   
       


   
      


   《審査の様子》          《徳島ビルメンテナンス会長賞》  
     



◆県教育委員会 田中特別支援教育課長様より 審査協力に関するお礼のお言葉をいただきました◆

今年度は、3年ぶりに第4回「とくしま特別支援学校技能甲子園」を開催することができました。
平成28年6月に「県」「県教委」並びに「徳島ビルメンテナンス協会」は、特別支援学校生徒の一般就労に向けた支援に関する協定を締結いただいたことを契機に、コロナ禍の中でも、ビルメンテナンス関係団体の事業所に就業体験
を受入れていただくなど、高等部生徒の就業体験の機会を積極的に確保していただいておりますことに、厚く御礼を申し上げます。
さて、技能甲子園については、平成29年度から開催しておりますが、「徳島ビルメンテナンス協会」の皆様には、第1回大会から今大会まで審査員として
御協力をいただいております。今大会におきましても、専門的な視点で各校生徒の技能スキルについて、具体的なアドバイスや温かい励ましの言葉をいただくとともに、就労に向けた動機付けを高めていただいたことに、厚く感謝を申し上げます。「徳島ビルメンテナンス協会」の皆様には、特別支援学校の取組について、今後とも継続して一層の御支援・御協力をいただけますようよろしくお願いいたします。





          【令和4年9月14日(水) 徳島新聞朝刊より】



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この度、3年ぶりに、第4回ビルメン甲子園が開催されました。平成29年9月15日に初めて開催され、5年が経過したことになります。そこで、この機会に、初回の甲子園の姿を当HPにより振り返ってみました。

        ・ー・ー・平成29年 第1回 記述より・ー・ー・

いわば「特別支援学校ビルメン甲子園  IN とくしま」といえるもので、全国的にもほとんど例のない意欲的で優れた試みでした。当協会にとっても、審査員全員が関係者であり、「徳島ビルメンテナンス協会長賞」を創設していただき、校長先生など学校関係者の皆さんとの交流も深まり、日頃の学習の成果や生徒さんの団結の様子に接することができるなど、大変有意義でした。企画運営に携わった皆様に、深く感謝いたします。このようなことは、教育委員会、特別支援学校と当協会が相互に良きパートナーとして一体となって初めて成り立つのではないか、との印象を受けました。
そうだとすると、今回の「技能甲子園」は、従来からの連携活動、「就労支援協定」の締結とその着実な遂行等の一つの到達点を示しているのではないかと考えられます。
今後とも更に充実した連携活動を行い、成果を確実に積み上げ、そう遠くない将来、この大会が「全国特別支援学校ビルメン甲子園 IN とくしま」となれば、と心密かに念じています。
        ・ー・ー・ー・ー・ー・ー・ー・ー・ー・ー・ー・

この記述は、現時点においても、そのまま通用するとの印象を受けました。あえて追加するならば、「就労支援協定」が平成30年8月21日に「
障がい者の就労支援活動に関する協定書」として全面改訂され、(社福)徳島県社会福祉事業団が協定当事者に加わったことです。この新協定に基づき、同事業団の施設(障がい者交流プラザを活動)が今回のビルメン甲子園の競技場として提供されました。これにより、県教育委員会・特別支援学校、同事業団、当協会の協定3当事者による「3方良し」ビルメン甲子園が実現したことになります。今後とも、原点を振り返りつつ、当事者が日々連携し、協定事業を内在化し、着実に事業の進化を進めていくこととします。そして、また5年後に振り返ったとき、さらなる成果があがっていると評価できるよう、3者で努めていくこととします。


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【一口メモ】オンライン観戦について
この対応は、コロナ感染症拡大防止に加え、特別支援学校の就労に関する取組みの啓発活動として今回初めて行われたもので、中学校特別支援学級・特別支援学校合わせて20校、当協会関係事業所など6事業所が視聴しました。ただ、初めての試みであり、いくらかの課題(例えば、競技コート2面のうち画面が一方に偏っていたなど)も残りました。これらの課題は、今後逐次改善され、コロナ禍が終焉を迎えたのちも、特別支援学校の啓発活動の一環として定着することが期待されます。

     




❖過去の実施状況は次の通りです❖

 ・第1回(平成29年度)  ・第2回(平成30年度)  ・第3回(令和元年度)


14:00 | 連携活動
2022/09/22

組合との地域連携活動が香川県中央会の情報誌に掲載されました

| by HP管理者

全国中小企業団体中央会では、課題解決等に先進的に取り組む組合活動事例について調査・分析、収集・普及を行っており、令和3年度版の「先進組合事例抄録」に徳島ビルメンテナンス協同組合が当協会と一体となって展開してきた地域連携活動が紹介されました。そして、ありがたいことに、この記事を千葉県中小企業団体中央会がその情報誌「中小企業ちば」に全文を掲載してくださいました。これらのことについては、去る9月15日の当HP記事にてご紹介したとおりです。

・その掲載記事はこちら → 組合との地域連携活動が全国・千葉県中央会の情報誌に掲載されました」

ところが、その後、香川県中小企業団体中央会の情報誌にも掲載していただきました。こちらは、四国の事例集からの選定です。それにしてもありがたいことで、当県の事例が香川の中央会の会員の皆様の目に触れる機会をいただけたことになります。当組合と協会が一体となって、ひたむきに行ってきた取組みの方向にいくらかの普遍性があるのではと、改めて力をいただいたところです。大きな励みになります。本文中に、成果とその要因として挙げていただいた「その都度、各関係団体と意見情報交換を行い、これを通じて顔の見える日常性ある関係性の構築」を丹念に続けていくことといたします。



・全国中小企業団体中央会
 令和3年度 組合資料収集加工事業報告書 先進組合事例抄録78選(
PDF

 
  
 



香川県中小企業団体中央会
 かがわの中小企業と組合〈2022年9月号〉(
PDF

   


【一口メモ】

中小企業団体中央会とは(徳島県中小企業団体中央会HPより抜粋)
中央会は、中小企業の振興・発展を目的として、組織化と組織強化のための総合支援機関として、各都道府県ごとに1つの中央会と、その全国組織としての全国中央会が設置されており、中小企業の組合等を会員として設立された団体で公益性の高い特別法人です。


16:30 | 地域・社会貢献
2022/09/22

第20回アビリンピック徳島大会2022

| by HP管理者

当協会は、現在、多くのパートナーの皆様のご支援の下、種々の地域連携事業を実施し、その概要はその都度このHPにて発信しています。

これら連携事業のうち最初に行ったのがこのアビリンピック徳島大会(ビルクリーニング部門)で、今回で9回目を迎えます。この間、選手の皆さんに大会への参加を学習や技能向上の励みにしていただくとともに、県幹部の皆様にもお越しいただき協会役員などと広範囲に亘る意見情報交換を行うなど、大変有意義な機会となって来ました。

今回の大会も狙いそのものに変わりはありませんが、
新型コロナウイルス感染症に強い警戒を要する時期であり、昨年度同様、徹底した感染防止対策を講じた上で実施されました。




《ビルクリーニング部門》
          
 日時:令和4年9月17日(土)
 会場:徳島ビルメンテナンス会館

 競技参加・受賞の状況
 ・徳島県立特別支援学校生徒1名
 ・企業3名(うち協会加盟企業2名)

 ・受賞者  金 賞:1名
       銀 賞:1名
       銅 賞:1名
              


  【競 技】
    

    

  
   
      【 審査員 】
     長池審査員
     古田審査員
     竹田審査員
     逢坂審査員


 
   
  
  【協会長賞】
    
 
 

  【交 流】
 ・県商工労働観光部   山川副部長   井上労働雇用戦略課長  地面主査
 ・県教育委員会事務局  臼杵副教育長  田中特別支援教育課長  山本指導主事
 ・当協会  菊池会長  中村地域支援委員長  東條青年部副部会長  一宮事務局長

    
   

    
   

          



         
❖独立行政法人高齢・障害・求職者雇用支援機構徳島支部 高齢・障害者業務課長 中川様よりコメントをいただきました❖
第20回アビリンピック徳島大会2022が、一般社団法人徳島ビルメンテナンス協会の皆様をはじめとする各後援機関様のご協力のもと滞りなく実施できましたこと、厚く御礼申し上げます。
また、ビルクリーニング競技にご助力いただきました貴協会及び各会員企業の皆様につきましては、競技会場や競技資材のご提供とコロナ禍の中、当日の円滑な運営にご尽力いただき重ねて御礼申し上げます。
今大会も、全国大会と同じ競技内容(繊維床清掃と弾性床清掃及び机上清掃)での実施としましたが、昨年に比べて参加数が少ない大会にあって審査員からは採点が困難なほど各選手共に非常に良い仕上がりだったと大変好評でした。
引き続き、アビリンピック徳島大会の開催が、企業や社会一般の人々に障害者雇用の促進に関して、理解と認識を深めていただく一助となることを祈念いたしまして感謝の言葉とさせていただきます。



→独立行政法人高齢・障害・求職者雇用支援機構徳島支部HP→ こちら



中村郁郎地域支援委員長コメント
9月17日「第20回アビリンピック徳島大会」が開催されました。
昨年に続き各会場ともコロナ対策を十分配慮した中での開催となり、ビルクリーニング部門の会場となった徳島ビルメンテナンス会館でも、主催者、選手、来賓者とも事前の健康状態、検温、消毒、マスク着用と念入りにコロナ感染対策をして開催に当たりました。そうした主催者側の十分な配慮により個々選手に於きましては、日頃の練習成果が十分に発揮されたものと思います。
また大会視察に来て頂きました徳島県商工労働観光部、県教育委員会事務局の皆様からも、「競技されている障がい者の選手を拝見し非常に感動した」など貴重なご意見を頂きました。
今年はコロナの影響により、参加選手が限られた人数での開催となりましたが、ぜひ次回からは支援学校の多くの生徒の皆様が安心して参加していただけるよう、主催者「独立行政法人 高齢・障害・求職者雇用支援機構」また徳島県関係者の皆様と連携を密にし、より一層充実した大会となりますよう努力してまいりたいと思います。




❖過去の大会状況は次の通りです❖

 
平成27年度  平成28年度  平成29年度  平成30年度  

 令和元年度   令和2年度   
令和3年度

15:15 | 連携活動
2022/09/15

組合との地域連携活動が全国・千葉県中央会の情報誌に掲載されました

| by HP管理者


全国中小企業団体中央会では、課題解決等に先進的に取り組む組合活動事例について調査・分析、収集・普及を行っており、令和3年度は「地域の魅力発信による需要開拓」等の4テーマを取り上げ、「先進組合事例抄録」として78事例を取りまとめました。

徳島ビルメンテナンス協同組合が当協会と一体となって展開してきた地域連携活動が、「各関係団体と連携し、地域社会貢献へ取り組む」協同組合活動として紹介されています。詳細は、下記のとおりですが、ありがたいことに、この記事を千葉県中小企業団体中央会がその情報誌「中小企業ちば」に全文を掲載してくださいました。
当協会が協同組合と一体となって展開してきた事業が、ほとんど交流のなかった千葉県の中小企業団体中央会に注目していただいたことは、率直に言って驚き以外の何物でもなく、また大変光栄なことであり、ひたむきに行ってきた取組みの方向にいくらかの普遍性があるのではと力をいただいたところです。本文中に、成果とその要因として挙げていただいた「その都度、各関係団体と意見情報交換を行い、これを通じて顔の見える日常性ある関係性の構築」を丹念に続けていくことといたします。




・全国中小企業団体中央会
 令和3年度 組合資料収集加工事業報告書 先進組合事例抄録78選(PDF

 
  



千葉県中小企業団体中央会
 中小企業ちば〈2022年8月5日号〉(PDF

   



【一口メモ】
中小企業団体中央会とは(徳島県中小企業団体中央会HPより抜粋)
中央会は、中小企業の振興・発展を目的として、組織化と組織強化のための総合支援機関として、各都道府県ごとに1つの中央会と、その全国組織としての全国中央会が設置されており、中小企業の組合等を会員として設立された団体で公益性の高い特別法人です。



10:30 | 地域・社会貢献
2022/09/09

「はたらく力」見学会 ~企業見学会~

| by HP管理者

はたらくサポートプロジェクト「はたらく力」見学会 ~企業見学会~


「はたらく力」見学会は、今回で2回目の開催となります。これは、従来、「学校見学会」「企業見学会」として実施されてきた見学会がこの「はたらく力」見学会に統合再構成されたことによるものです。当協会は、従来の見学会には、「就業体験学習」「ビルメン甲子園」「学びと交流と施設快適化のための年末清掃活動」「ゆめチャレ」などと並ぶ重要な連携事業として取り組んでまいりました。「はたらく力」見学会についても、従来の見学会と同様、関係者の皆様と連携し、組織を挙げて取り組んでいくこととしています。



《概 要》


ア 日時・会場
  令和4年9月2日(金)13:20~15:15
   株式会社 高橋ふとん店

イ 主な内容

  職場見学  企業概要説明  経験談

ウ 参加者(当協会関係)

  菊池健次会長  曽我部剛  程野真輔




~ 企業概要説明・職場見学 ~
 
 

 
 


 

「はたらく力」企業見学会に参加して
今回は障がい者雇用優良企業である株式会社高橋ふとん店さんで開催されました。10社の企業が参加し、職場見学や研修を通じての意見交換などを行いました。職場見学では、流通部門や店舗部門での検品や値札の貼り付け作業を見学させていただきました。勤続年数が10年を超える社員さんもいて、とても明るく楽しみながら働いている姿が印象的でした。社員さんの経験談では、「新しいことにチャレンジしたい」、「目標を達成したい」など、とても意欲的なお話を聞くことができました。また、企業様の経験談では、経営者と現場の役割や障がい者雇用の企業努力、採用基準や教育、評価などについて紹介していただきました。引き続き、私たち企業も継続した雇用に向けて積極的に取り組んでいきたいと思います。
                       株式会社徳島四国ダイケン 程野真輔 



【一口メモ】

この見学会は、徳島県立総合教育センター、県商工労働観光部、徳島労働局の三者による連携事業で、障がい者雇用のモデルとなる企業を見学し、障がいのある方の「はたらく力」に対する理解を深めることを目的として、平成27年度から実施されています。当協会にとっても、優れた取組みを行っている企業を見学し、その経営者の考え方や特別支援学校の卒業生の皆さんの働いている姿などに接することができるのは、今後の協会事業や会員企業に参考となる点が多く、大変貴重な機会となっています。

その参加状況は、次のとおりです。


 ・平成27年11月11日  西精工株式会社 
   中村郁郎地域支援委員長

 ・平成28年11月9日   日亜化学工業株式会社
   多田英人副会長  中村郁郎地域支援委員長  長池良文理事
   冨峯雅弘  岡崎良治  門田真貴  尾崎 惣


 ・平成29年10月24日  貞光食糧工業株式会社
   阿部須美子池田支援学校学校評議員  冨峯雅弘  河野悟士

 ・平成30年11月12日  株式会社キョーエイ
   中村地域支援委員長   岡田洋治  福嶋善智  三好由美子
   三好麻美  河野悟士  松本英昭


 ・令和元年11月13日   株式会社とり信
   多田副会長  長池常務理事  中村地域支援委員長   

   山口義昭   鎌田久善    一宮省一



13:25 | 連携活動
2022/09/05

令和4年度 シルバー人材センター「清掃スタッフ養成講習会」 in 小松島市

| by HP管理者


この講習会は、(公社)シルバー人材センター連合会が高年齢者を対象に、就職等を目的として行う講習で、今回は次のとおり実施されました。
当協会は、これらの講習を同連合会と連携して実施するため、青年部の皆さんを講師として派遣することとしています。


《清掃スタッフ養成講習》
 
・講習日時・場所

 令和4年8月22日(月)~8月24日(水) 3日間 
 公益社団法人 小松島市シルバー人材センター

・講習内容(座学講習・実技講習)
 清掃の目的・作業従事者の心得について
 安全と衛生・器具と機械について
 清掃の基本作業・清掃物における洗浄について
 洗剤、床維持剤の使い方について

   
   

・長池講師コメント
毎年、シルバー人材センター連合会から依頼を受け室内清掃と称して高齢者に清掃の指導を行っています。この数年、新型コロナウイルス等の影響で開催日数が減り一日の指導時間も短縮をして、コロナ対策をしながらどうにか行っている次第です。どうしても内容が薄くなりますが、それでも清掃の目的や基礎はお伝え出来たと思います。最終日は受講生の皆さんが主体でポリッシャーを用いた床洗浄とワックスがけを体験していただきました。長期間洗浄されていなかった床でしたので、洗浄してワックスをかけた床の仕上がり具合に受講生も驚かれていました。これを機に少しでも清掃に興味を持っていただけると幸いです。

 

令和3年度 シルバー人材センター「清掃スタッフ養成講習会」in つるぎへ



14:45 | 地域・社会貢献